| 受付番号 |
U26018 |
承認番号
|
26007A |
| 企画名 |
TSUKUBA ANIME STATION |
| 活動分類 |
交流会 |
| 活動目的 |
世界的にアニメが広がりを見せる中でアニメを留学生と日本の学生の共通話題として両者の交流を促進していくことを目的としている。日本語だけでなく英語の使用も可能にすることで留学生にとっても交流がしやすいような場を提供したいと考えている。特定のアニメに詳しいかどうかは問わず、アニメが好きな学生なら誰でも参加できるような企画を目指している。さらに全体が見れるようなパフォーマンス企画を実施することで「このアニメ知ってる?」「自分もこのアニメ好きだよ」などと交流のきっかけにしようと考えている。 |
| 具体的な活動計画 |
[開催までのスケジュール]
~7月15日 T-ACT企画申請準備・会場予約
~8月 広報準備して広報開始
~9月 当日準備
10月10日開催
[当日の準備]
当日のプログラム流れについては以下の通りに進めることを予定している
12:00~13:00 スタッフ集合、設営準備
13:00 開場
13:00~13:30 フリートーク
13:30~14:30 アニメクイズ
14:30~16:00 ステージパフォーマンス
16:00~16:30 フリートーク
16:30 閉場
16:30~17:00 撤収
※入退出自由
〇設営・撤収
楽器の設置・音響機材の設置・プロジェクターの設営・机やイスの設置・照明操作・看板など準備(撤収はこれらを回収)
〇フリートーク
お客さんはこちらで用意した用紙に名前と好きなアニメを書いてもらって会場に入場。(名札の代わり)
企画者側でグループ分けを行い、名札を活用しながら交流してもらう
〇アニメクイズ
企画者側が用意したスライドを使って、参加者同士が会話しながらクイズを楽しむ
ステージでクイズを提示しながら、交流用スペースで参加者がクイズを協力して解く企画にしようと考えている。
クイズの内容は以下のものを予定(それぞれ10~20分程度)
・シルエットクイズ(キャラクターのシルエットからキャラの名前を当てる)
・頭文字クイズ(「ポケ」で「ポケットモンスター」を連想するなど)
・アニソンイントロクイズ(アニソンの始め数秒を流して曲名を当てる)
・キャラクタークイズ(「未来から来た」「いろんな道具」「どら焼き」→「ドラえもん」のような連想ゲーム)
※日本人にも留学生にも伝わりやすいポピュラーなものを選ぶ予定。
〇ステージパフォーマンス
バンドやヲタ芸サークルによるアニソン演奏パフォーマンス
会話やクイズで親睦を深めたあと、ライブパフォーマンスを通じてみんなで盛り上がってさらに仲良くなることを目的としている。
想定しているのは、軽音サークルによるバンド演奏・ヲタ芸サークルによるダンスパフォーマンス・現視研によるDJパフォーマンスを予定中で、企画者側で連絡を取り合っている。音響設備など環境面についても確認中である。
※全体のタイムスケジュールの流れとしては、
・最初の交流タイムでは小グループで自己紹介などの会話をしてもらう。
・クイズで協力することを通じて、さらに交流をしてもらう、グループ外の交流も可能にして他のグループの人とも会話を進める。
・交流が深まったところでライブパフォーマンスを通じて、参加者全員で企画を楽しむ。
・ライブの後は、またフリートークを通じてさらに交流を深めてもらう。
※会話が進んでいないようなら、企画者側から話題を投げかけるなど、交流の手助けをします。
当日の進行については、主に5人で担当をわけて設営や運営を行う。設営及び運営については外部サークルの先輩やボランティアにも援助を求める予定。
楽器の設営は、それぞれのサークルの知識がある人に手伝ってもらう。
ステージパフォーマンスは準備に時間がかかることが想定されるので、クイズを進行する裏で準備を進める予定。(詳細は未定)
未来社会デザイン棟では、音響機材の貸し出しや設営によっては前日に準備する必要があるかもしれないため、確認中。(予約又は問い合わせをする時点で判明するため)
広報は、主にチラシを作製予定。TーACTの掲示板や看板、学内・グローバルヴィレッジの掲示板にもチラシを貼りたいと考えている。また、SNSなどを通じての広報も考えている。(専用アカウントを作るか、別の団体のSNSで投稿してもらうかは検討中) |
| 活動場所 |
・未来社会デザイン棟のイベントホールを使用する予定
先日に実施されたデザイン棟の利用説明会にも参加し、利用に必要な項目をまとめている。
音響機材を使うことについては、棟の運営者側と協議予定(棟の予約をするときに、運営者側にも連絡をする予定)
もし予約できなかった場合は3A204や1H201などの大きな講義室を借りる予定(現状では未来社会デザイン棟を借りることができそうなので、代替案程度に考えている)
・会場のスペース分けとして「パフォーマンス用ステージ」と「交流用エリア」に分ける予定。
パフォーマンス用ステージでは司会者がイベントの進行をしたり、ヲタ芸や軽音をはじめとしたサークルによる発表を行ったりする。
交流用エリアでは机と椅子を置いて、パフォーマンスを見たり聞いたりしながら他の学生と会話したり一緒にイベントを楽しんだりするスペースとする。 |
| 活動期間 |
2026/07/01 ~ 2026/10/31 |
| イベント日・時間 |
2026/10/10 12:00 ~ 17:00
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| 対象者 |
学生、教職員 |
| 予定希望人数 |
40人 |
| 最低必要人数 |
5人 |
企画または グループのURL |
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| 企画申請者(プランナー) |
青山幸暉(工学システム学類1年) |
| オーガナイザー |
佐々木俊輔(生物資源学類1年)西村駿佑(工学システム学類1年)谷口大洋(工学システム学類1年)国府田瑛斗(比較文化学類1年) |
| パートナー |
KATIRAI AMELIA NUR(カテライ アメリア ヌル) |
| 備考 |
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| 画像 |
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