| 受付番号 |
U25031 |
承認番号
|
25022A |
| 企画名 |
旧宿舎からの脱出2 |
| 活動分類 |
セミナー・ワークショップ |
| 活動目的 |
【活動の目的】
1.謎解き文化の普及・発展
2.小児がん患者の支援
3.様々な人間の交流
第1弾で続編希望の声を多数いただいき、大好評だったため、続編制作を考えました。今回は、40部屋以上を使った、大掛かりな謎と仕掛け満載の館を攻略していただきます。
旧宿舎を使って初心者も上級者も楽しめる、ここでしか体験できない脱出ゲームを制作する。初心者には謎解きを身近に感じてもらい、上級者には過去類を見ない脱出ゲームを体験してもらうことで、謎解き文化の更なる発展を目指します。
また、余ったお金はヒスターズナウつくばを通して小児がん患者の支援に当てる予定です。
準備には多様な人間が関わっており、それぞれの強みを活かした作品を創り上げます。
【旧宿舎を使う意義について】
館一棟を使ったギミックのある脱出ゲームは、恐らく今まで実現されてこなかった。これは会場取りが難しく、回転率が悪いため、会社としてあまり収益が見込めないためだと考えられる。
この点について、本企画は収益(お金稼ぎ)を目的としていないため実現可能である。したがって、本企画を実施することにより謎解き業界に新たな道を提案し、謎解き文化の発展を目指したい。
【ヒスターズナウつくば とは】
つくばに拠点を置く、小児がん患者の支援を行う一般社団法人。つくば駅前でレモネードスタンド活動を行ったり、小児がんを多くの人に知ってもらう活動を行っている。
T-ACTを利用した活動も行っており、T-ACTの授業で活動報告を聞き存在を知り、少しでも力になりたいと考えたため、余ったお金を寄付することとなった。
【補足】
・安全のため、前回同様ポンタ1日レジャー保険(https://ponta.pointhoken.jp/details/2d58bc65-1252-4353-bbb9-e940e275c466)を使用する。
・チケット販売サイトはこちらです。
https://escape.id/syukusyaescape-org/e-deathgame-land/ |
| 活動場所 |
平砂10号棟(廃宿舎)
※前回同様、学生生活課の許可を得て行う |
| 活動期間 |
2025/11/12 ~ 2026/03/31 |
| 対象者 |
学生、教職員、学外者 |
| 予定希望人数 |
144人 |
| 最低必要人数 |
10人 |
企画または グループのURL |
https://x.com/syukusya_escape |
| 企画申請者(プランナー) |
牧山光汰(応用理工学類2年) |
| オーガナイザー |
飯田眞一郎(心理学類4年)
桑原侑(国際総合学類3年)
松﨑結大(物理学類3年)
遠藤虹亮(物理学類1年)
永吉瑛人(情報メディア創生学類1年)
田畑莉空(情報科学類1年)
河端旭弥(医学類1年)
大成彩未(生物学類1年)
本橋京佳(地球学類1年)
竹田燿(人文学類1年)
香川直寛(芸術専門学類1年)
中村武尊(情報メディア創生学類1年)
高田七虹(人文学類1年)
澤口彩花(生物学類4年)
垂石ひなた(教育学類4年)
森南々帆(比較文化学類2年)
三井舞香(化学類1年)
石岡洋輝(芸術専門学類1年)
赤谷隼(情報メディア創生学類3年)
栗栖幸久(情報科学類2年)
中山智惠(応用理工学類3年)
竹上淑世(心理学類3年) |
| パートナー |
外山文子 先生(人文社会系) |
| 画像 |
画像1:  |