企画 詳細情報

受付番号 U22019
承認番号
22009A
企画名 KickChat FC主催 ウェビナー「スポーツ×グローバルの視点で『今』-2022年-を語り合おう」
活動分類 講演会・トークイベント
活動目的 昨年から活動しているT-ACTプラン「サッカーボールをパスしてみんなと対話しよう!」から生まれたサッカークラブ「KickChat FC」が、筑波大学の卒業生でグローバルに挑戦している数名をパネリストに招いて、ハイブリット形式のウェビナーを開催します。
参加者は筑波大学学生、教職員等学内関係者のみならず、例えば将来筑波大学への進学を考えている高校生や、スポーツや国際問題に興味関心のある他大学生など学外者も対象にしたいと考えています。
パネリストには、「コロナ」、「紛争」、「気候変動」などで激動する2022年の「今」をテーマにディスカッションしてもらい、世界規模から日常生活のレベルまで、社会が抱える課題を提起したうえで、「スポーツ」の持つ力でいかに現状を打破できるか、筑波大生他若い世代の参加者に課題解決への筋道を考えてもらう機会としたいと思います。

パネリスト候補者
・森下仁道(サッカー選手、前所属:ガーナ共和国Ebusua Dwarfs FC)
・中村脩人(サッカー選手、現所属:関西社会人サッカーリーグFC.AWJ)
 ※その他参加者については交渉中。

司会
・北條英次(プランナー)

運営メンバー
・Benchadi Djafer(オーガナイザー)
具体的な活動計画 プログラム
【開催日】
日程調整中のため、決定次第お知らせいたします。

【当日の流れ】
18:15-18:35パネリスト自己紹介
18:35-18:40主旨説明
18:35-19:00パネルディスカッション
19:00-19:25質疑応答
19:25-19:35まとめ
19:35-19:45アンケート回答
19:45閉会の挨拶

当日に向けた準備
【1か月前まで】
・スチューデント・コモンズ所有のZoomアカウントの予約をする
・TIAS2.0(スポーツ・オリンピック学学位プログラム)が管理している会場(GSI棟302セミナー室)の予約をとる
・イベントの告知をする(ポスター作成と掲示、SNSの活用等)
【前日まで】
・パネリストとの事前打ち合わせを行う
・Googleフォームによる申込受付をする
・Zoom運用方法を習得する
【当日】
・会場設営
・ウェビナー運営
・アンケート回収
・事後振り返り
活動場所 ハイブリットでの開催を予定しています
対面ではGSI棟302セミナー室(予定)
オンラインではZoom
を計画しています。
活動期間 2022/09/20 ~ 2023/03/20
対象者 学生、教職員、学外者
予定希望人数 200人
最低必要人数 15人
企画または
グループのURL
https://www.instagram.com/kickchatfc/
企画申請者(プランナー) 北條英次 体育センター係長
パートナー Rakwal Randeep 体育系教授
備考 【参加方法】
注意事項をご確認の上、下記の「参加申込フォーム」より必要事項を記入してください。

・参加申込みフォーム
https://docs.google.com/forms/d/1nr5QZ_XPHPVOFw1wJ25ahj7KMqNZuBK2kdVNhxPWrRI/(準備中)
当日のイベント参加URLは、事前にメールにてご連絡いたします。

【参加申込締切日】調整中
【参加対象者】どなたでもご参加いただけます。※未成年の方が参加する場合には保護者の同意が必要です。
【参加費】無料
【その他】途中参加、退場自由です。
【ウェビナー参加時の注意事項】
(1)参加の際には、ご自身のWebカメラはオフにしてください。
(2)本イベントの様子の録画を予定しています。今後のKickChat FCの広報活動に使用するために、録画や写真撮影を行うことにご了承の上、ご参加ください。
(3)不審な行為や会の進行を妨げる行為が見られる場合は、予告なしに退出させる場合がございます。
(4)参加申込を行うことによって、上記の事項に同意いただけたものといたします。
【当日の質問方法】
「質疑応答」の時間に、参加者の方も質問やコメントを行えます。
ミーティングへ参加してから「チャット」に入力することで、質問やコメントを会場全員と共有することができます。
質疑応答では、チャットから抜粋して、司会より登壇者へ質問させていただきます。
時間の都合上、質問は全てお答えできないこともございます。

【対面感染防止対策】
・対面での実施については茨城県及びつくば市、筑波大学の要請等を確認し、大学の感染症対策に応じて判断します。
・対面の活動を中止する要請が出た場合、企画は完全オンライン実施とします。
・感染防止策が徹底されているかについては、パートナー教員およびT-ACTに確認します。
・企画を実施するかの判断については、開催1週間前にT-ACTと相談して決定します。
・前日に体調の記録確認をパートナー教員及びT-ACTに報告します。体調不良がある場合は活動を停止します。
・参加者は過去2週間以上の健康観察記録を付けてもらいます。当日は担当者が会場で記録を回収、管理します(いつでも提出できる状態にしておく)。
・活動の際は出入り、物品を触る前などで随時手指の消毒を行います。
・各自マスクを着用します。
・部屋の換気を行い、密集・密閉を避け、飲食を禁止する。大声を出して会話しないようにします。
・家を出る前に検温してもらい、体調不良者は出席しない。
・参加者が座る位置を、ソーシャルディスタンス(2m)を考慮して予め設定しておきます。
・活動の以後2週間は体調に憂慮し、参加者に問題があれば報告してもらいます。
・活動形態、場所、参加者、人数、内容をまとめた活動記録を作成し、担当者が管理します。
・その他筑波大学およびT-ACTの設定した感染防止対策ガイドラインに従います。

その他不明点がございましたら、下記のお問合せ先までご連絡下さい。
お問合せ先: hojoeiji@icloud.com
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